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  • 難関大突破のための学習法がわからない
  • 終わりのない知識の詰め込みをやって来たが、思考力が全く身についていない
  • 家庭での学習習慣がなく、集中して学習できない
  • 進学校の進度についていけず、勉強が嫌になった
  • 大手の塾に通い、難関中学(高校)に合格したが、その後、成績は下がる一方
  • アドバイスに従い、英単語集を全部覚えNEXTSTAGEなどを1周したが全く英語力が身につかなかった
  • 映像授業を体系的に大量に受講したが教科書レベルのことも身についていない
  • 学校の定期テストの問題は解けるのに、模試の問題は解けない
  • 英語の長文が読めない
  • 英語はあきらめた
  • 部活と受験勉強の両立をさせたい

 

 

♠元塾生の声♠  京都大学法学部合格!

僕がこの塾と出会ったのは、中学三年生の秋でした。
①基礎をしっかり教えてくれる
②個人塾(大手や集団塾に通ったことも通う気もありませんでした)
③王寺にある(なんで塾行くのにワザワザ電車乗らんとあかんねん!という人間でした)
という(ワガママな)要望を全て満たしてくれていたことが理由で通い始めました。
数回授業をして感じたことは「これ、おもろい!!」ということ。意外と基礎がわかっていなかった自分に気付き、修繕し、組み上げ、学校の勉強に生かしていく。このプロセスが本当に面白かった。ワクワクしながら、毎週通った3年半でした。
では、僕は3年半何をやっていたのか。 「基礎」です。文字通りの「基礎」。
続きはHPで!

♠元塾生の声♠ 京都大学文学部合格!

私が「歩学舎」に通い始めたのは高1の秋頃でした。
当時は大学受験など全く考えずにチャラチャラと遊んでばかりだった私を見るに見かねた母に連れて行かれました。通っているうちに、自分では理解していたつもりの英文法に意外とムラがあることに気づかされ、もう一度理解し直し、覚え、ちゃんとした土台を作ることができました。
サボっていたため覚えてなさすぎた熟語と単語も、毎回の小テストがあったのでコツコツ覚え直していくことができました。
英語の長文を読むのが遅かった私が、ある程度のスピードで理解しながら読めるようになったのは「前から読む」クセをつける学習にあったと思います。
そして何より、受験勉強において大切な、「自分で考える」ことを当たり前にしていた「歩学舎」のおかげで、学んだことを習得していけたのだと思います。
私が「歩学舎」でやっていたのは基礎練習みたいなものがほとんどでしたが、合格には本当に欠かせないものでした。
現在、昔からの憧れだった大学に通えて、慣れなくてしんどい時も多いですが楽しいです。
横井先生、本当にありがとうございました!!

♠元塾生の声♠ 大阪大学経済学部合格!

模試の直前に公式を覚えて解く。歩学舎に入るまではそれが当たり前でした。
当時いわゆる進学校に通っていたためチャートといえば青か赤、周りが使っている参考書はどれも最難関大学向けの有名参考書ばかり。勉強する気はあっても全く理解できず、授業もついていけない、そんな高3の九月に歩学舎に入塾しました。入塾直前、志望校だ

けは高いためE判定のみの模試結果を見た横井先生は「いける」と一言。諦めかけていたその言葉に励まされ、それまでは存在すらも知らなかった白チャートなどを使って勉強を開始しま

した。結果は一目瞭然、それまで赤点を取っていた教科で成績優秀者の張り紙に載ったり、最終的にはセンター試験で6/7科目で9割越えという成績で受験することができました  続きはHPで!

♠元塾生の声♠ 神戸大学工学部合格!

私は高一から三年間歩学舎で勉強し、第一志望の神戸大学に合格することが出来ました。
私は中学の頃部活中心の生活を送っていたこともあり、基礎も全く出来ておらず、勉強の仕方すらわかっていませんでした。 模試でも学校のテストでも良い点数が取れない自分の現状に危機感を感じ、入塾しました。
歩学舎では、数学でも英語でも、とにかく基礎の定着を最重要課題として三年間勉強してきました。英語では,基礎を学びその基本を組み合わせるだけで、今まで難しいと思っていた英文も読むことができるようになりました。数学に関しても、私は応用力が全くなかったのですが、授業で白チャートをはじめから全てやり基礎を完璧にしたうえで、その基礎を組み合わせて難しい問題を解くことを練習しました。その結果、初めて見て解法が思いつかない問題でも、自分の持っている基礎を組み合わせていくことによって、何とか解くことが出来る様になりました。 入塾前、自分は基礎が大切だというのはわかっているつもりでしたが、実際のところは全く定着しておらず、それゆえに模試でも学校のテストでも点が取れなかったのだと思います。 続きはHPで!

♠元塾生の声♠ 九州大学工学部合格!

僕が歩学舎に通い始めたのは高校に入ってすぐです。
当時は志望校の畝傍高校に合格できたしある程度自分の学力には自信があったのですが、入塾初日に受けた公文発売の英語問題集のまとめテストで半分以下の点数をとり、いかに自分の本当の能力が薄っぺらいものだったかを痛感しました。 塾で中学英語の基礎から再スタートして、途中では基礎演習しかしないことに不安も感じたりして、けれど3年の夏に公文英語やGET(注:高1向け英文法教材)など、塾で学習した教材を振り返ってみると、僕が英語長文を読むときに思考してる内容のほとんどがそれらに準拠していて実際に解けていることに感動しました。それとともに基礎から学ぶことの重要性を再確認しました。

大学に入って、学問のみなら様々な新しいことを学ぶと思いますが、 歩学舎で先生が指導してくれたように基礎をしっかり固めて実践でいかに使うかを今度は自分の力で考えて前に進みたいです。

♠元塾生の声♠ 北海道大学総合入試理系 生物重点選抜群合格!

僕が歩学舎と出会ったのは、中学三年生の冬でした。成績が伸び悩む僕に父が見かねてこの塾を紹介してくれました。
入塾テストで、“heard”と書くべき所を動詞の活用を正しく理解していなかったため“heared”と書いたのはいい思い出です(笑) とにかく、そのテストで自分の甘さに気づき入塾したのですが、「自分は帝塚山の一番上のクラスだ」という下らないプライドも心の片隅にありました。
しかし、そのプライドは授業を受けていくにつれ崩れ去っていきました。数学も英語も、基礎が全く身についていない。通い始めて最初の頃はそのことを日々痛感していました。それでも、横井先生の授業を受けるにつれ自分が成長していることを実感しました。先生はきっちり細かい部分まで指導してくださるので大変ありがたかったです。高2、高3となるにつれ、過

去問や難しい問題に触れることも多くなりましたが、先生の言うように、ほとんどの問題は基礎が出来ていれば解けるようなものばかりでした。基礎を塾でしっかり固めることが出来た結果、苦手だった英語はセンター試験本番で九割近く取ることが出来ました!    続きはHPで!

♠元塾生の声♠ 北大、ICU、早稲田、上智、立命館、筑波大(後期)合格!!

僕は歩学舎で英語の基礎を完璧にし、志望校に合格しました。
基礎力は重要です。基礎力は大学受験英語の全てです。
僕は歩学舎で基礎力を完全にすることで、複雑で長たらしい英文解釈や、英作文ができるようになりました。そして、私大も国公立の2次試験でも楽に解け、時間にも余裕がありました。
では、僕がどういう風に基礎力をつけたのか。これはシンプルです。
まず、高校程度の文法を完璧にしました。そして中堅大学の過去問、長めの英文解釈を解きました。これだけ見ると、誰もが独りでできるように見えますが、そうではありません。文法については、要点がわかりやすく説明されたビデオを見ます。そして、その要点がわかったか問題を解き、採点してもらいます。これは重要だと思います。参考書には様様なことが書いてあるので、どこが要点かわからずに漫然と勉強してしまうことになります。英文解釈では、構造がわかっていない場合、それを指摘されて、わかるまで自分で考えることになります。これは自学自習にもつながります。
僕は初め基礎の重要さがわからず、予備校の難解な授業のほうがいいと思っていました。ところが歩学舎で学習するうち、それは間違っているとわかりました。徒らに難解な応用を学習しても基礎力はつきません。また、当然ながら基礎力なしには応用も身につきません。
予備校では自分の学年のレベルから学習を始めますが、自分の学年程度以下のレベルに穴があることも多々あります。その穴を放置し、高度なことをやっても身につきません。しかし、授業は高度なので、自分は賢くなっていると思い込み点数は伸び悩む、ということになります。
歩学舎では学年は関係なく、中2内容に穴があれば中2から、という具合に個人に合った進度で学習を始めます。ですから、歩学舎で学ぶと基礎に穴が開いているという事態は考えられません。よって、着実に実力は伸びていきます。歩めば歩むほど進むのです。そして、強固な基礎力があると、自ずから応用問題は解けます。
僕は家では歩学舎でやったことの復習くらいしかせず、あまり勉強をしなかったのですが、不思議と力はついたように思います。これはまさしく歩学舎に来ていたからです。
また、前述のように歩学舎では個人に合わせた教え方がなされています。個別指導とは名ばかりの、機械的にどの生徒にも同じように教える塾よりもよほど個別指導だと思います。

自分に合った教わり方と徹底した基礎力の涵養によって僕は合格し、真の英語力がついたのだと考えています。また、物事を学ぶ姿勢が少しなりともわかったように感じます。
これらは、歩学舎以外では成し得なかったと思います。
歩学舎の横井先生には感謝してもし過ぎることがありません。本当にありがとうございました。

♠元塾生の声♠ 学習院大学文学部合格!

私が歩学舎に入塾したのは、中学3年生の時でした。当時、予備校の授業について行くことが難しくなり、両親に連れられて歩学舎の面接に来ました。渡されたプリントは中1の英語のプリントでしたが、完璧に解けず やり直す思いで入塾しました。そのため、中1から戻る勉強法をすんなり受け入れられたと思います。
私が習っていたのは主に数学と英語で、高校生から古典と化学もお世話になりました。どの教科も成績が悪く本当に苦労しましたが、基礎を固めることの大切さを先生から教わり勉強法を変えることで、学校で上のクラスの入ることができ、違った世界を観たような気がしました。先生には、とても感謝しています。
私が一番思い出に残っているのは、英語です。Whenの訳し方を間違えて、中学内容を3

周もしました。これだけを聞くと どれだけできない人だと思われるかも知れませんが、私にとって、この3周は、「中学内容はカンペキ」と言える自信に繋がり、良い経験だったと思っています。 続きはHPで!

♠元塾生の声♠ 大阪市大工学部合格!

僕は英語が割と得意科目だったので、入塾したときに中1の内容からやり直すと聞いた時、「そんなことをして意味があるのか」と正直思っていました。でもいざ初めてみると大事な文法が抜け落ちていたことが発覚し、それだけでも基礎からやり直してよかったと思いました。またそのおかげで、英語の成績もかなり安定したものになっていきました。横井先生のビデオ講座もとてもわかやすく、超難問は解かない!というようなスタンスは僕にとってとても役に立ちました。今までは全部の問題を解いてやろう!と意気込んで解いてきたものですから笑
センター試験の後の前期の受験校を決める時に、なかなか決めることができず悩んでいたときに横井先生のアドバイスが発覚あや、とても心に響き、前期の受験校を決めることのできた大きな要因の一つになりました。
この塾に入ってから、自分の勉強に対する考え方も大きく変わりました。たぶんこれは

大学に入っても、役に立つ貴重な財産だと思います。横井先生には、第一志望の大学合格に導いていただいただけではなく、勉強方法の相談や進路の相談にものっていただいて感謝してもしきれないほどです。本当にありがとうございました。

♠元塾生の声♠ 奈良教育大教育学部、関西学院文学部合格!

私は、文系の高校だったというのもあって数学がどうしても苦手でした。大手の塾や予備校では、基礎を固めるというよりも多くの演習で難しい問題に慣れるという方針が多いです。しかし、基礎が出来ていないのに解けるはずもなく、数学を基礎から教えてくれる先生を探していました。歩学舎に入塾して横井先生から「白チャートをやれ」と言われたとき、安心しました。だって基礎を求めていたのですから。友人からはそれで大丈夫なのかと心配されましたが、数学を理解していないのに難しい問題をちゃんと解けるわけがないからと白チャートをひたすら進めました。基礎がしっかりしていなければ、たとえ難しい問題を解けても、問題の解説を理解しても「理解した、出来た気」になるだけで実際は 理解できていないことの方が多いことを身に染みて実感しました。 先生はとても丁寧に教えてくださって少しずつ、問題を解けるようになるのがとても嬉しかったです。今まで基礎ができてなかったから問題の手の付け方が分からなかったんだと分かりました。数学が壊滅的なので1から(それこそ初めて数学を学ぶ子のように)教えて下さいと願った私を最後まで指導していだき、本当に感謝し

ています。 1年間歩学舎で勉強し、国立大学に合格することができました。基礎よりも応用問題をと焦るのではなく、先生の言った通りに素直に勉強するのが合格する一番の近道だと思います。

♠元塾生の声♠  大阪大学経済学部合格! 現在は、公認会計士の大先生です!(笑)

平成21年2月、僕は大阪大学に受かりました。その功績の裏には恩師とでも言うべき存在、横井先生がいました。
僕と先生が出会ったのは19年の夏でした。その頃の第一志望はでっかく京大経済学部。英語の偏差値は45!!(全国模試で)これで京大の英語に挑もうとするなんて、あの頃の僕は頭に脳みそではなくプリンか何か詰まっていたのでしょう。
まあ、そんなこんなで勉強を始める訳なんですが、始めるにあたって横井先生は「基礎ができれば京大の英語も解ける」と主張する訳です。そんな大げさな…なんて思いつつ「基礎」とやらを始めることになったのですが…。横井先生から手渡された物は、「中2の教科書」。「中1は勘弁してやる」とのたまう横井先生。いや全く横井先生はやさしいなぁ、HAHAHA。…とかいっている場合じゃない。なんだ中2って。馬鹿にしているのか、とか思ったりしました、まあ、実際馬鹿にされていたんですけどね。
こんな感じで高3の夏に京大を目指して中2の教科書を開くという一見矛盾した勉強が始まりました。さすがに基礎なので1ヶ月ほどで文法をすべて見直すことができました。
しかし、馬鹿にしていた教科書も意外とあやふやなところが多かったりしていたので、後から思うとここで不安要素をつぶしておいたのがよかったのかななんて思ったりして。
横井先生の主張はほかにもありました。「単語帳は邪道」一般的に英語を勉強する際

には単語帳に走りがちです。僕も全力疾走していました。確かに単語帳はすごく便利そう

に見せるのですが、単純暗記は他につながらないんですよね。まあ、受験後にそのことに気づいたんですが…。ただ、単語を調べるのには便利だし、あまりにも単語力がなかったので、なんだかんだで使う許可はでました。  続きはHPで!

♠元塾生の声♠ 大阪教育大学 学校教育教員養成課程合格!

私は私立高校の野球部に所属しており、部活が忙しく塾に通っていませんでした。
しかし、高3になり大学受験に関して焦り始めていた頃から、引退後の時間の使い方を考え、高校周辺や通学途中に通える塾をいくつか検討していました。
5月、歩学舎に見学とレベルチェックに行きました。
歩学舎への人塾の決め手は、「大手予備校のように志望大学の英語を解けるようになる勉強だけをするのではなく、英語の基礎をしっかりとやればどんな英語でも読むことができる。」という横井先生の言葉に惹かれたからです。
しかし、入塾早々衝撃を受けました。なぜなら、先生からの最初の指示は高3の私に中1 英語のテキストをやることだったからです。中学英語は完璧だと思っていましたが、いざやってみると品詞分解ができなかったり、色々な欠点が見つかりました。
自分は英語を得意だと思っていましたが、今まで全く理解できていなかったことを実

感しました。
横井先生の指導でまずは中3までの英語をやり直しただけで、学校の援業で扱う難しい

英文解釈も見方が変わり、正しく読むことができるようになりました。日を重ねるごとに受験英語だけではない英語の面白さなども教えていただき、通塾が楽しかったです。  続きはHPで!

♠元塾生の声♠  関西大学文学部合格!

私は、高3の春に歩学舎に入塾しました。
それまでは、毎日部活だけをして、勉強はまったくしておらず、
学校や模擬試験の成績はひどいものでした。そんな時にチラシで歩学舎を知り、
入塾を決めました。入塾の際に、自分ではまだマシなほうだと思っていた英語を基礎からやりなおすと言われ、
とても驚きました。しかし、すぐに自分がなんとなく英語をわかった気になっていたということに気づき、
基礎を学ぶことが大切だということがわかりました。
私は、家では塾で教えてもらったことの復習くらいしかしていなかったのですが、
入塾してからしばらく後の模擬試験では英語の点数が100点近く上がっており、着実に力がついていることを実感することができました。
基礎を固めた後は、センター試験、関大特訓のビデオ講座を受講し、
センター試験では8割を超える点数をとることができ、大学にも無事合格することができました。
歩学舎での基礎から学習していなければ合格することはできなかったと思います。

 



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はじめまして、横井時幸と申します。

 

私は、学習法の選択を長年誤ってしまい成績がどん底の子や、部活で学習時間をほとんど確保してこなかった子であっても、学習を完全にリセットさせることで難関大に合格させてきました。

 

うちに相談に来る多くの生徒が共通して抱える課題が、

 

「何をやるべきかがわかっていない」

 

ということです。

 

 

難関大を目指す子達には、成功率の高い、堅牢かつ健全な「戦略的学習法」が必要なのです。

 

もし、あなたが同じように「何をやるべきかわからない」と悩み、成功率の高い、堅牢かつ健全な学習を行いたいのであれば、是非今回の「難関大を楽に突破する学習法オンライン講座プログラム」で学んで頂きたいと思っているのですが、その前にあなたにお伝えしておきたいことがあります。

 

それは、本当の「戦略的学習」を理解していますか?

 

ということです。

 

私はこれまで、東大寺学園、西大和学園、帝塚山学園、奈良、畝傍、郡山等のトップ校の生徒の学習のリセットをずっと行ってきました。

その中で共通して、事実として分かっていることがあります。

 

それは、

 

『戦略なき学習に、成果なし』

 

ということです。

 

昨今の子供達を大別すれば、以下の3つのカテゴリーでほとんどカバーできると思います。

 

1.中学受験の学習法しか知らない子

 

2.内申対策中にさせられたことしか知らない子

 

3.著名な予備校講師の講座を体系的に消化している子

(著名な書籍を順番に消化している子)

 

どの学習法でも確かに成功者は排出していますが、失敗者がその数をはるかに上回っていることを忘れてはいけません。

 

うちには、中学受験の全国トップレベルの勝者、高校受験の全国トップレベルの勝者、ビデオ講座に大金を支払ってきた子が相談にやってきます。そして、その基礎学力の低さ、自主性の低さに毎回、驚かされます。

 

 

 

真の学力を養成し、難関大を楽に突破するには、作り込まれた戦略を持ち、それに基づいた学習を徹底的に実践する。

これが必要です。

 

ただ効果のありそうな学習法を試し続けるだけでは、いつまでたっても、その場限りの学習で終わり、真の学力養成の悩み、難関大入試の悩みからは永遠に解放されません。

継続して成長していける学習法をしっかりと構築する事で、余計な悩みからも解放され、難関大も楽々と突破することができるのです。

 

・短時間の学習で他を圧倒できる状態

 

・継続的に能力を高めていける状態

 

・一を聞いて十を知る状態

 

 

これこそが本当の戦略的学習によって得られる状態なのです。

 

そして、あなたには戦略的学習法を習得する事によって、このような状態を作って頂きたいと思っています。

 

これが、気持ちの余裕や時間を生み出し、学業以外のことにも100%向き合える最高の状況を実現させます。

 

 


難関大に合格するには、その大学が望む人物に成長することです。

 

大学の要求内容に応えうるだけの高い能力を身に着けることが必要です。

 

難関大の要求に応えるには、どこの塾でもやっているような、定期テスト対策や志望校に特化した受験対策だけでは難しく、一筋縄ではいきません。

 

 

難関大の要求に応えることのできる能力を身に着けるには、堅牢で健全な戦略的学習法が必要です。

 

この戦略的学習法を身に着けるには、まず、受験界の常識という殻から皆さんが殻を割って出てこなければなりません。このオンライン講座Program1は、皆さんを固定概念から解放するお手伝いをします。このProgram視聴後、皆さんは、大多数の受験生より圧倒的有利な立場に立つことができています。人と同じことをしなくなっているからです!

 

  • 難関大に行けない理由は単純!
  • 東大文学部卒 予備校講師のご意見
  • 受験生のニーズこそが最大の障害
  • 東大に2度入った 予備校講師のご意見
  • 類型化と記憶とによる効率的な学習は本当に可能なのか?
  • 英会話スクールに熱心に通う人たちは、英語をマスターする気がない⁉
  • 中学受験、内申対策を必死に行う子たちは、難関大に行く気がない⁉
  • 真の学習効率とは?
  • 大学入試に必要なことを伝える努力をする塾がほとんどない理由
  • 自分を変える勇気

 

 

戦略的学習法とはどのようなものかを具体的にお伝えするために、

入試問題を5題ほど攻略してみます。ビデオを止めて、まずは自力で解いてみてください。

 

ここでは、東大卒の著名な元予備校講師 長岡亮介氏のご意見を紹介させていただきます。

 

ここでの「効率的」とは、program1でお話しした「真の効率性」のことです。

 

効率を追求し、ものすごい長い時間をかけて、ものすごいたくさんの問題に取り組んでも、本質的理解という点で「なにも分かっていない」状態こそ、最も非効率的なのであり、一見すると非効率的に見える地道な土台作りは時に驚くほどの成果を上げるという点において、実は最も効率的と言うことです。3匹の子豚の例を思い出してください。

 

  • 入試問題例その1とその攻略法
  • 入試問題例その1が解けなった人は、日頃、どのような本を使って学習しているのだろうか?
  • 入試問題例その2とその攻略法
  • 何百本の鈍ら(なまくら)よりも1本のよく切れる刀
  • 入試問題例その3とその攻略法
  • 読み手の能力により本の価値は大きく変わる!
  • 入試問題例その4とその攻略法
  • 三角関数の加法定理を、まさか丸暗記していませんか⁉
  • 入試問題例その5とその攻略法
  • 受験生が軽視する簡単なテキストの例題を解いてみよう!
  • 「本物の基礎」を理解していますか?

 

 

日本人は本当に英語ができませんね。世間的には超一流と言われている進学校の生徒達が、本当にひどい状況で学習相談にたくさんやってきます。

 

 

英語の苦手な人たちが口をそろえて訴えることが、「知っている単語や熟語の数が少ないから!」です。

 

今回の講座では、実例を交え、その主張がいかに大間違いであるかを示し、日本人として英語にどのようにアプローチしていくべきかをお伝えしたいと思います。

 

<Program3 その1>

  • 単語・熟語がわかれば本当に英文が読めるのか?
  • 文脈の把握の重要性
  • 英文を本当に読むということ
  • 英単語集は要らない!
  • 英語の学習に短期逆転は決してない!

 

<Program3 その2>

  • その1の内容を、実際の入試問題で確認してみよう!
  • 英文が読めないのは、やはり単語・熟語を知らないからではない!
  • やはり、文脈把握能力は最強の武器!
  • やはり、英語の学習に短期逆転は決してない!
  • この入試問題は、実は・・・・・

 

 

 



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なぜ、有料にしてもいいようなノウハウを無料で公開されたのですか?
私はこれまで沢山のいわゆる進学校の生徒に出会ってきました。優秀な子たちもいましたが、長い期間の受験対策を経て、たどり着いたのが自力では何も解決できない状態という子たちもたくさんいました。受験界の常識というものがその原因であると個人的に考えています。潜在能力を持った子たちが、その能力を早くして潰されてしまうことは本当に勿体ないことであり、日本の未来にとってもよくありません。ですから、私の経験をお伝えすることで、そのような子たちが、もっと楽しく、伸び伸びと能力を開花させていけるようになればと思い、公開しました。
部活との両立を考えているのですが、学校の学習に加えて塾の学習まで増やすとなると大変ですが大丈夫でしょうか?
週に2コマ(4時間)の時間を確保してさえくれれば大丈夫です。歩学舎の指導する学習法は、「徒に学習量を増やす」というよりは、「学習量を減らす」という方向に向かいます。歩学舎で伸びた子たちは、歩学舎に通塾していたからこそ、「学校の学習にもゆとりができた」と言ってますのでご安心ください。最初は、「世間の常識」と違っており、少し大変ですが、歩学舎の学習法を身に着ければ、ゆとりがでてきて、部活との両立がより容易になっていくとお考え下さい。
今回の動画プログラムは全部でどれくらいの時間がありますか?
約100分ほどです。必要な事を凝縮してお話をしているので、1秒たりとも目が離せない内容です。簡単にメモを取っていただくのも良いかと思います。
歩学舎の学習法はどれくらいの期間で習得できるのでしょう?
学習に終わりはないのですが、1例として、20年4月に入塾してきた英語の苦手な高1の子が、週2コマとも英語受講で、中1の初歩の初歩からスタートして、7月には高2レベルの学習に突入しました。安易な学習法を否定する歩学舎ですが、本人の潜在能力が高ければ、1年未満で全国トップレベル到達も可能です。
難関大を突破するために必要なポイントは何ですか?
難関大を楽に突破できるノウハウを持っている人にしっかりと学んでそれを100%実践することです。
自分に歩学舎の学習法を習得できるか自信がありません。
やったことがないから自信がないだけです。大事なのは、自信があろうがなかろうが、一歩踏み出してやることです。自信が必要だと思っているから行動が進まないのです。自信なんかなくてもかまいません。最後までやり遂げれば結果が出てくるので、それが自然に自信に変わります。
横井さんが指導をするうえで意識していることはありますか?
「気づかせ、導くこと」です。

商売の鉄則からすれば、生徒目線で考え、生徒のニーズに応えていくことこそ最優先事項なのですが、歩学舎は営利企業であると同時に教育機関でもあります。生徒たちが、礼節よりも偏差値を重要視したり、受験界の固定観念に陥いったりしないように、根気強く、気づかせ、導いていきます。教育の最前線にいると、このことの必要性を痛切に感じます。

 

 

 

 

 



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横井 時幸(Tokiyuki Yokoi)

歩学舎塾長

 

田舎にいたため、英才教育などとは無縁の環境。キリギリスに噛まれてバッタとキリギリスの違いなどを身をもって知ったり、ナナフシ(ご存じですか?)を偶然発見したリする毎日。

 

6歳の頃より剣道を始め(18歳まで続け、2段まで取得)、ピークの小5の頃は元旦以外は毎日、警察の剣道場に通う。その当時の指導者の基本徹底(切り返しと正確な打突)の教えは、現在の指導法に色濃く反映。

 

剣道にスランプを感じた時期に剣道の代わりに勉強を親に勧められ、勉強開始。

 

中1の頃に学研のニューコースを本屋でみつけて購入。そこから、独学のスタート(塾には週に1度、日曜だけ通うも、予習 復習ゼロ。ただ楽しく通っていました。結果的には、日頃やっている独学の実戦練習になっていた気がします。これはこれで役に立っていたと思います。) 普段は、テレビを観ながら、楽しく勉強。ちなみに、剣道が忘れられなく、剣道部に入部し勉強と部活の両立も開始。

 

東京大学理科Ⅰ類入学 教養学科第3国際関係論卒業。受験生時代は、駿台模試で全国3位、防衛医科大学、早稲田大学合格

 

塾の仕事を始めた頃に自己の英語力を確認するために、英検1級、通訳案内士資格を取得(英会話を習っていた訳でもなく、中学生の頃から基礎英語を聞いていた訳でもなく、留学したわけでもなく、大学生の頃より、試行錯誤で英語を独学)

 

大学生の頃から通算すると、指導歴通算24年。(2020年時点)教え子の9割は、入塾時、成績不振者!(皆、私を鍛えてくれて、指導法が恐ろしく洗練されました!)